よかろう、ならばACだ!!*ゲームとFX的な

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開戦のベル

はろーはろー、Byokiです。今回初めてDivxに手を出してみました。高画質でupできるって素晴らしいですよね><
では、以下本文


*WARNING*この大会報告は順を追って読まないとネタバレになりますので、読んでおられない方は先に同カテゴリの二つの過去ログをお読みください>< )配慮のため結果は反転してあります
・動画は一部環境によってはちらつく場合があります。お手数ですがそのような場合はフルスクリーンにて動画をお楽しみください
・自分一人でぼそぼそ書いてもツマラン大変なので小細工をしてます。できるだけ純粋な心でお楽しみください
・純粋に結果だけを知りたいなら動画と一番したのトーナメント表のみをご確認ください
*WARNIG*




【8人による8人の突発ぷち大会・開幕式~第一戦】



始まりました、ぷち大会。
2chスレで当日募集当日決行を行ったにも関わらずこれだけの参加者が出てくれたことに深く感謝いたします。
では、大会の模様をお楽しみください。
―――――


[ ゚д゚]「このたび司会逃走により代理を任されましたGAマンデス、ヨロシク」

\O/ 「同じく司会代理のアクビットマンだ、よろしく」

[ ゚д゚]「何そのオワタマン」

\O/ 「・・・・・・ないんだ、下が」

[゚д゚]





\O/ 「かるいおさらいだ」
・8人で行うタイマントーナメント
・試合を行うもの以外は全員領域を離脱し、残りの二人で戦う
・第一戦目(4回)、第二戦目(2回)、三位決定戦(1回)、決勝戦(3回2本先取)の約10回で決着がつく仕組み
・試合前には相手の機体は一切わからない
・動画は第二戦目までランダムに片方のみ撮影。三位決定戦からは両者から撮影したものをup



[ ゚д゚]「対戦表を確認しマス。今回は第一戦目の発表となりマス」
アセン情報は先日の記事を参照のこと


[ ゚д゚]「揃いも揃って粒もの色もの揃いのこの大会一体どうなるのでショウカ。マズは、piaki対EDF STROM1の試合デス」
 \O/ 「どうぞご覧に!」

piaki VS EDF STROM1(piaki視点)


[ ゚д゚]「お二人とも、とっても軽イ」

 \O/ 「軽量級同士の戦いだな、高速戦闘だ」

[ ゚д゚]「二人とも、上手イ。でもEDFのミサイルpiakiにかわされてル」

 \O/ 「そうだな、EDFは連動まであるのに多少垂れ流し気味になっている。piakiはフレアが無い、ミサイルの当たる位置をちゃんと取れていればあるいは・・・といった所か」

[ ゚д゚]「piakiさんがミサイルをきちんと避けているというのもあるネ。熱い戦いダッタ」

piaki第二戦目進出決定





[ ゚д゚]「続いて、blacknao対shin x42sの試合です」
blacknao VS shin x42s(shin x42s視点)


 \O/ 「・・・なんつー機体だ、blacknao。重2でも相手にきたらどうするつもりだったんだ」

[ ゚д゚]「でも、blacknao勝ッタ」

 \O/ 「そうだな、これも作戦のうちだ。それにshin x42sも勝てない機体じゃなかった、遠距離で上手く削れなかったのと時間内に決定打が打てなかったのが痛かったか」

[ ゚д゚]「blacknao、強カッタ。壁の利用が上手イ」

 \O/ 「ああ、2回戦もお互いの個性の出合う面白い試合だったな」

blacknao第二戦目進出決定




 \O/ 「続いて、Byoki対Akagi Makotoの試合だ」
Byoki VS Akagi Makoto(Byoki視点)


 \O/ 「まあ、その・・・なんだ。元気だせよ。真正面から突撃して一気に殺されたって人生が終わるわけじゃないんだって」

[ ゚д゚]「これは、機体を間違えたのデショウカ、それともこれで大丈夫だと踏んだのデショウカ。いずれにせよ、タンク使いで有名な方相手にこれは無謀デシタ」

 \O/ 「全く、緊張がわかる一戦だな。このように参加者はかなり緊張していたときく、100パーセントの力を出し切れないのだからより一層注意しておくべきだ。元が微妙なら更に言うまでも無い」

[ ゚д゚]「ここではあまりAkagiさんの実力がわからなかったのが残念デシタネ、第二戦目で是非発揮してほしいものデス」

Akagi Makoto第二戦目進出決定



[ ゚д゚]「続いて、第一戦目ラストのBarivert 999対Wake066の試合デス」
Barivert 999 VS Wake066(Barivert 999視点)


 \O/ 「・・・なんだこのえげつないグレミサの命中率」

[ ゚д゚]「綺麗にあててますネ。しかしそれに加えてPAの回復率も異常デス」

 \O/ 「これは、私のジェネレーターだな。まさにGAとAKVの申し子・・・これに勝てるものがいるはずがない!」

[ ゚д゚]「足はアルドラですヨ」

 \O/ 「・・・・・・」

[ ゚д゚]「で、PAですガ、この回復速度のせいでWakeも舌を巻いたでしショウ。攻撃を集中しないのはもちろんのこと、グレミサ相手デス。回避もおろそかにできまセン」

 \O/ 「そうだな、さらにユディスMBで一気に上空に引き離されてしまえばすぐにPAも回復し、見下ろすことでハングレが更に当てやすくなる・・・恐ろしい相手だ」

[ ゚д゚]「ですガ、もちろん弱点もあるでショウ。AKVジェネは重2といえどグルグル横QBを使わせれば比較的早く枯渇するでショウ。ありえないくらい高速で回りを翻弄しつつ攻撃をすれば或いは・・・」

 \O/ 「そこまで動きながら攻撃ということはミサイルかライフルのようなものか。私としてはグレミサの射程の短さと弾の少なさを弱点とみるがな、中距離、グレの当たらないぎりぎりの所で打ち勝てばいい」

[ ゚д゚]「確かに、AKVジェネなら距離調整することもままならないでショウネ、追ってきたらENを切らさせてから後ろに回り翻弄するなりして打ち込んだあと再度距離を離す、カ。あるいは引いて調整しつづけるか。相手が引いて砂に持ち替えた場合は自分のより高火力武器が当たる程度につめるんですネ」

 \O/ 「そうだな、相手がグレミサに切り替えたらまた少し離してやればいい。グレ砂の手武器コンビで構えたら少し引いてその状態で打ち負けない武器を打ち込めばいい」

[ ゚д゚]「なるほど、参考になりますネ。 
でも、ぶっちゃけ頭以外フルGAの悪魔超人でガチにぶつければ比較的楽に倒せるんじゃないでしょうカ?」

 \O/ 「 」

[゚д゚]


Barivert 999第二戦目進出決定







 \O/ 「以上で、第一戦目の試合は終わりとなる。みなよく見てくれた」

[ ゚д゚]「ありがとうゴザイマス。第二戦目はより白熱した試合が詰まってるので是非楽しみにしてくだサイ、準備が整い次第アップをしたいと思いマス」

 \O/ 「では、また会おう!」


―――――
ttp://greensmilestone.qp.land.to/itizi/2.jpg
トーナメント表、更新。
間違えて未読の方が見ないように画像は手動で飛ぶようにしています。
ご協力ありがとうございます><
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コメント


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でかい・・・動画テラでかいです><
次回からはサイズ変更してから上げることにします~

Byoki | URL | 2007年09月26日(Wed)04:02 [EDIT]


更新乙であります!
しっかし文章に気合い入ってますなw
無理だけはしないようにね!

Barivert 999 | URL | 2007年09月26日(Wed)17:11 [EDIT]


 

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